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CAREER
UP
キャリアアップ

MUST or WANT

一緒に働いていても、長所や短所、
好きなことや嫌いなことが皆違って当たり前。
「仕事=やらなければならないこと」
ではなく、
「やりたいこと」であってほしい。
自分自身が「感性あふれる“ひと”」
であるために。
ひとつの仕事を極めて行くも良し。
ミナミのグループで思う存分
キャリアチェンジにトライしても良し。
ミナミは、それぞれの意欲や目標を大切にし、
チャレンジを応援・サポートしています。

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TYPE.Aチームリーダータイプ
TYPE.Bエキスパートタイプ
TYPE.C異端児タイプ
TYPE.Dママさんタイプ

TYPE.Aチームリーダータイプ

キャリア遍歴:
4輪教習指導員 → 二輪指導員 → 二輪チーム・チーフ
モデル:
竹内 栄三郎
モデルプロフィール:
福岡大学工学部機械工学科卒業後、2003年入社。
四輪の教習指導員としてスタート。
経験と持ち前の管理力を活かし現在二輪の責任者として活躍。

キャリアステップのフロー

STEP.01
4輪指導員として社会人スタート!
自分自身が社会人としてミナミの一員として
一人前になれるように頑張っていました。
STEP.02
次なるレベルUPをめざし、
他車種資格検定員資格を取得。
二輪への異動も叶い着々とレベルUPしていきました。
STEP.03
今はチーフという役職を与えてもらい、
自分自身の事だけではなくメンバーを成長させる
という舞台に立ってチャレンジ中です。
KOBAYASHI
元上司より一言
入社したばかりの頃は主体性がなくてそつなく仕事をこなしていました。何事もどこか他人事という感じです。しかし、経験を積み重ね、後輩もできて質問や教えを請われるなかで「責任感」が芽生えていきました。その後、うまく行かない状況や人を動かす難しさを学び、それを自信へと変えて、部署異動を自ら申し出たのです。やりたいことを実現するために考え、行動に移すようになりました。現在はチーフとしてメンバーのことを考え、チームをまとめ新しいことが実行できるように環境を整えてくれています。今後の活躍に期待しています!!
TAKEUCHI
本人より一言
入社当時の自分を振り返ると「あの時もっと~しておけば良かった」や「あの時なんで~しなかったのか」など後悔することがあります。でも、それって自分がそれだけ成長した証じゃないかなとも思っています。ここまで新しいことにチャレンジさせてくれている会社、支えてくれた先輩、仲間に感謝しながら、次なるレベルUPを目指してがんばっていきたいです。

TYPE.Bエキスパートタイプ

キャリア遍歴:
フロントスタッフ → フロントチーフ → フロントエキスパート
モデル:
藤田 ゆかり
モデルプロフィール:
西鉄国際ビジネスカレッジ卒業後、2008年入社。
接客マナーやお客様対応のエキスパート。
現在はその長所を生かしフロントの教育係として活躍。

キャリアステップのフロー

STEP.01
一日でも早く先輩に追いつきたくて必死でした。
お客様の今の行動ではなく、
その次の行動を先読みして対応することを
第一に考えていました。
STEP.02
チーフになり「メンバーのお手本になる」ことを目標に掲げました。
フロント(仕事面、メンバー)全体を見て円滑に回す。
それも意識して動くようになりました。
STEP.03
エキスパートとして、新人やメンバーの教育を担当しています。
メンバーが自信を持って、
お客様への対応ができるようにサポートするのが仕事です。
TAGOMORI
同僚より一言
入社当時からお客様のことを第一に考えながらも、フロント全体のことを見て、今何をすべきかを考えていました。後輩の教育においても、ただ教えるだけでなくきちんと理解してもらえるように伝え方を工夫し、さらに自分自身も教える立場として知識を増やすために日々努力している印象です。
後輩のことをいつも気にかけている藤田さんだからこそ、教育やサポートを通して後輩からも信頼され、憧れの存在になっているのでしょう。
FUJITA
本人より一言
後輩も増え、エキスパートとして教えていく立場になり、いつも自分の教え方を見直しています。同じ教え方で伝わるときもあれば言葉の受け取り方の違いで伝わっていないケースもあるので、メンバーー人ひとりにあった教え方を心がけています。
今までは後輩が困っていたら「すぐに助けてあげたい!」という気持ちが働き、サポートしていました。でも今は「見守る」のも後輩の育成につながっていることを理解し、メンバーの動きを見守りつつ、支えています。後輩に教えることで私自身も勉強になっています。

TYPE.C異端児

キャリア遍歴:
4輪教習指導員 → 4輪教習指導員全社MVP → 販売促進課Re:Garden店長
モデル:
木村 駿介
モデルプロフィール:
帝京科学大学生命環境学部アニマルサイエンス学科卒業後、2012年入社。
入社3年目で全社MVP賞受賞。指導員を経て販売促進課へ異動し
現在フリースペースRE:garden店長として活躍。

キャリアステップのフロー

STEP.01
指導員時代の目標は
「教習生が安全運転できるようになる」
「車校に通って良かったと思ってもらう」ことでした。
1人ひとりにあったコミュニケーション、考え方を日々試行錯誤し、
教習生と一緒に成長できたと思います。
STEP.02
全社MVPを取ることを入社した時からの目標にしていました。
そのため指導員として結果を出すだけでなく、
自動車学校で高校生だけのライブの企画や新しい市場を開拓。
新しいことにチャレンジし3年目にMVPを受賞することができました。
STEP.03
RE:Gardenのような取り組みはたぶん日本初だと思います。
前例のないことにチャレンジすることは不安もありますが、
店のコンセプトやサービスを決めたり、アルバイトの採用、育成など
たくさんのことにチャレンジできるのが何よりものやりがいです。
SHIGEMATSU
後輩より一言
自動車学校と聞くと「免許を取るための場所」という堅いイメージがありますが、木村さんはそのイメージを払拭する面白いプロジェクトを生み出しています。指導員としても尊敬していますが、枠にとらわれないでチャレンジしている木村さんの姿は本当にステキです。普段は部署が違うのですが、声をかけてくれたり、家に泊まりに来て悩みを聞いてくれたりと、良きお兄さん的存在でもあります。
KIMURA
本人より一言
キャリアアップを考えるうえで大切なことは「何に働きがいを感じるか」だと思います。私は「チャレンジすること」に働きがいを感じるので、誰もやったことがないものにチャレンジするキャリアを選びました。今までやってきたことを変えるのは初めは体力的にも精神的にも負担が増えるかもしれません。ただそれを乗り越えた時の経験は必ず役に立つと思います。

TYPE.Dママさんタイプ

キャリア遍歴:
フロントスタッフ → 4輪教習指導員 → ママさん指導員
モデル:
加治屋 美恵
モデルプロフィール:
福岡大学商学部商学科卒業後、2004年入社。
フロントでチーフ業務を行いながら指導員資格を取得。
現在は一児の母親、また愛あるおせっかい指導員、ふたつの顔で活躍。

キャリアステップのフロー

STEP.01
22歳。受付スタッフとして入社。
どこにも負けない親切丁寧な受付スタッフになりたくて
接客技術の向上に力を入れていました。
STEP.02
28歳。結婚・出産をしても長く働けるように指導員資格の取得を決意!
合格して社内転職しました。
STEP.03
32歳で結婚、33歳で出産し、2年の育児休暇を経て復帰。
育児を優先させてもらいながら教習しています。
AKIYOSHI
同僚(同期)より一言
入社当時から美恵ちゃんを知っています。ふんわりしていて、たまに抜けているところもあるけれど、人想いで芯がしっかりしている。フロントで活躍していた彼女が指導員になると聞いた時、とてもピッタリだと思いました。向上心があり、責任感が強く、人の心に寄り添える人だからです。今は一児の母として、仕事と育児を両立しながら頑張っています。そんな姿を見て尊敬・憧れる社員は多く、同期としても尊敬、自慢できる人です。
KAJIYA
本人より一言
自分がこうしたキャリアを積むとは思っていませんでした。年数を重ねていくうちに、もっと自分にできることはないか、将来結婚、出産をしても働き続けられる資格はないかと自分で考えるようになったんです。ひとつずつ努力した結果が今につながっています。支えてくれる同僚、背中を押してくれる先輩がいたから実現できました。何でもチャレンジさせてくれる会社で、出産育児経験を生かした次なるステップをつくりあげたいと思います!

将来どんな
「私」
になりたいか。
個人の

「好き!」
「楽しい!」
をベースに

自分らしく
歩んでいく。
それが
ミナミ流
キャリアアップ
のススメです。

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